ゲームをする方法!自宅や外出先で遊ぶコツ

家庭用ゲーム、携帯・スマホゲーム、ゲームセンターなど、ゲーム環境は多種多様。
自分に合ったゲームのやり方の違いをまとめてみました。

ゲームのやり方


ハードにソフトを取り付ける
  • インターネット環境がなくてもゲームができる
  • ソフトがたくさんあると保管場所をとる

ネットからソフトをダウンロードする
  • 普段使っているハードのソフトであれば、新しくハードを購入する必要がない
  • インターネット環境が必要
  • ソフトを保存できる空き容量が必要
  • 人気がなければネットに攻略法が見つからず、自分で頑張るしかない
  • 人気がなければ話題にする人が少なく、1人で楽しむしかない
  • 悪質なサイトやソフトであれば、ウイルス感染する恐れがある

ネットからアプリをダウンロードする
  • 普段使っているハードのソフトであれば、新しくハードを購入する必要がない
  • インターネット環境が必要
  • 人気がなければネットに攻略法が見つからず、自分で頑張るしかない
  • 人気がなければ話題にする人が少なく、1人で楽しむしかない
  • 悪質なサイトやアプリであれば、ウイルス感染する恐れがある

ブラウザ上・サーバー上でゲームをする
  • ソフトを保存する必要がない
  • 人気がなければネットに攻略法が見つからず、自分で頑張るしかない
  • 人気がなければ話題にする人が少なく、1人で楽しむしかない
  • 悪質なサイトやプログラムであれば、ウイルス感染する恐れがある

ゲームセンターでゲームをする
  • 大画面でゲームができる
  • コントローラーなどが特殊な入力装置のゲームができる
  • 見ず知らずの他人と同じ空間にいながら臨場感のある対戦できる
  • 観客に魅せるプレイができると優越感を感じられる
  • 総プレイ回数によってはゲームソフトを買うより高くつく
  • 家庭用ゲーム機のオンライン対戦に押され、ゲーセンに活気がない
  • トラブルに巻き込まれる恐れがある
  • 他人に見られながらゲームをすると緊張する

ソフトの種類


新品
  • 綺麗な状態で、帯や冊子などがすべて付いている。また、特典が付いている場合がある
  • 発売日に手に入って、世間の話題に乗れる
  • 値段が高い(※発売してから月日が経過すると安くなるものもある)
  • 面白くなかったときに、値段に比例して精神的ダメージが大きい

中古
  • 新品よりも安い値段で買うことができる
  • 発売したての作品は売ってなかったり、売っていても新品に近いぐらい値段が高い
  • 古いゲームになれば、世間の話題がない
  • 汚損していたり、帯や冊子などが入ってない場合がある
  • ロムカセットの場合、他人のデータが入っている場合がある
  • ロムカセットの場合、データを保存するための電池が少ない場合がある
  • ロムカセットの場合、差し込み部分が摩耗してゲームができなくなる恐れがある

ソフトの入手の仕方


ソフトを買う
  • 充実した内容のソフトが自分の手元に残る
  • 購入費用が必要

無料ソフト
  • 購入費用が不必要
  • 無料なだけにゲーム内容が限定されていたり、内容が少ない場合がある

友達にソフトを借りる
  • 購入費用が不必要
  • すでにクリアをしているゲームを借りるので、攻略法を聞けたり、共通した話題になるので会話が盛り上がる
  • いずれ返さなければならない
  • 汚損・紛失・盗難されないよう気をつけなければならない
  • 「借りる」ということは、逆に「ゲームを貸して」と言われたら貸さざるを得なくなる。貸すと「返して」と言うまで返さない人だったり、説明書などを汚損などされる恐れがある
  • ゲーム機にダウンロードされたソフトは借りられない

体験版
  • 購入費用が不必要
  • 体験版なだけにゲーム内容やプレイ期間が限定されていたり、内容が少ない

ハードの種類


据え置き型
机やテーブル、床に本体を置いてゲームをする。
  • 大きな画面でプレイできる
  • 外出先(移動中)にプレイできない

携帯型
手に持ちながらゲームをする。
  • 外出先でプレイできる
  • 外出先(移動中)ではバッテリーを気にする必要がある